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新入生を歓迎してクラブ紹介とミニ・コンサート -4月11日・金-

新入生を歓迎してクラブ紹介とミニ・コンサート -4月11日・金-

  
 5時間目に、野球部、チアリーダー部、サッカー部、テニス部、バドミントン部、アメフト部、書道部、園芸同好会、そして新たに創部した吹奏楽部と、各クラブが新入生に活動の紹介を行いました。1年生は、今、思い思いのクラブに体験入部中です。勉強とクラブの両立を、中学生としての生活スタイルにしてほしいものです。
 そして、6時間目は、入学・進級をお祝いしての西浦達雄さんのミニ・コンサートを楽しみました。
甲子園での高校野球エンディングテーマソングを歌って27年の西浦さんが、本校の中学生に熱いメッセージを贈ってくださいました。夢をえがいてください、人生は夢のとおりになりますから、と。
                     
 
 
<1年生の感想から>
 ぼくは西浦さんのコンサートを聴いて感動しました。それは、曲の中の歌詞の意味です。いろんな気持ちが込められていて、すごく感動しました。ぼくは、舞台のうえに上がって作曲をしました。難しいのか簡単なのかわかりませんでした楽しかったです。(1年 I君)
 
 私は、西浦さんの話を聞いて、あきらめずにずっと努力して続けていけば、いつかいいことがある、という言葉が一番印象にの残りました。悪い方向にはすぐいくのに、良い方向にいくのは難しいけど、それでも頑張って続けていればいいことがある、という言葉に感動しました。(1年 Kさん)
 
 コンサートを聴いて、とてもトリハダがたってすごかったです。突然、「がんばろう」と聞かれたときは、とてもはずかしかった。でも、とてもおもしろかった。また、聴きたかった。(1年 K君)
 
 西浦達雄さんのコンサートを聴かしていただき、ありがとうございます。コンサートは楽しかったです。「オレたちの純情」がまだ心に残っています。その中でも、「あの歓声が君に」のところが残っています。ありがとうございました。 (1年 I君)
 
 私は、西浦さんのことを「おはよう朝日」で知りました。なので、最初びっくりしました。でも今日は、生で聴けて嬉しかったです。いい歌だなあ、と思いました。西浦さんの歌で、あきらめない事の大切さを知り学ぶことができました。今日は、本当にすてきな曲をありがとうございました。よかったら、また箕面自由学園中学校に遊びに来てください。(1年 Kさん)
 
 西浦さんの歌を聴いて、「私もがんばろう」と思えた。西浦さんの宝物の手紙を聞いて、「これからつらいことがあっても、この人のように強い心で前にすすんでいきたい」と思った。
 
 
 
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